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2013年01月10日 (木) | 編集 | カテゴリ:skypeレッスン/エイゴル
年末、2回目の待ちぼうけをしたトライアル先生から何の連絡もないまま3回目のレッスン予定日が過ぎた。

引越しをしてインターネット接続ができない。環境が整ったら連絡するので、それまで待ってほしいとメールが来たのは12月20日。

それから何の連絡もない。どうなっているのだろう??

まだインターネット接続できないのでメールができないと考えるべきなのか・・・。

エイゴルでは基本的にスケジュール調整は先生と生徒で話し合って決めることになっている。

トライアル先生のインターネットの環境が整うのを待っているのは当人同士が納得しているのだから事務局が関与することではないと言うことなのだろうか。

でもインターネット環境が整っていないのであれば、先生が生徒に連絡が困難であることは簡単に想像がつくと思う。

フィリピンのインターネット事情が理解できない日本人生徒に経過説明や予定などの案内を先生に代わってしてくれても良いのにと思うのは間違いだろうか。

エイゴルのホームページでは、生徒都合のキャンセルに対して「先生はその空いた時間を他の生徒様に割り当てることができません。生徒様にとっては「変更」でも先生にとっては変更前の時間はレッスンしたのと同じように「拘束」されてしまうことをご配慮ください。」と課金理由の説明をしている。

その主張は当然で納得できる。では先生のキャンセルに対してはどうだろうか?ホームページを探したが該当項目を見つけることができなかった。

停電、不安定なネット環境によるキャンセルは暖かい理解を示してほしいということなんだろうか。

でも生徒もレッスンを受けるために、その時間帯を確保する努力をしている。

キリバン先生と50分授業をスケジュールするとき、トライアル先生との時間帯はもちろん外した。

この何週間は、トライアル先生のレッスン日は残業もせず、予定もいれなかった。確実に私は拘束された。

最近、エイゴルニュースとかがメールで送られてくる。

先生の事情でレッスンできない場合の緊急掲示板が更新されたときにメール連絡が来る。

掲示板には、トライアル先生については何の記載もない。前から分かっていることなので緊急でないことは確かだ。

ネット環境も整っていないこの先生は、今も変わらずトライアルレッスンの受付をしている。接続できるまで待ってねってことなのだろうか・・・。

トライアル先生からのメールには他の全生徒のレッスンも保留状態とあったので、待っているのは私だけじゃないのだからもう少し寛容にならなければと自分自身をなだめている。

でも私の頭に「手前勝手」という日本語が浮かんだしまった。英語ではなんと言うのだろう。






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